アシスタント

アシスタントが出したものは、
どの材料を使ったか言えます。

Soar は、パソコンに入れて使う授業用のソフトです。開いて最初に見えるのがアシスタントです —— このページで話すのは、それが何を受け止め、どこまでで止まるかです。

「あなたはこれを持っている」と言うとき、そのものは今回の文脈に本当に出てきていなければなりません。

どこまでで止まるか

まず質問に答えきります。あなたが何かを探しているときにかぎって、私たちはもう一つ、飛び先を出すことを許しています —— 一度に最大でひとつ、この講義に本当にある、その一コマ、その一件のノートへ。押せるボタンです。リンクの中の番号は、今回の文脈に本当に出てきたものでなければなりません。出せないなら、リンクを書くことは許していません。

今日

開くと、まずアシスタント

今日まだ終わっていないその一コマ、期限の来た復習、受信箱に届いた切れはし、最後に直したあの文書 —— あるものだけ並べ、ひと押しで行けます。無ければ、並べません。

ファイルをドラッグすれば、まず読み終えます

ファイルは入力欄に直接ドラッグできます。ドラッグでも、添付から選んでも、通る道は同じです。自分で読みにいき、読み終わってはじめて、そのチップは送信を許します。文字を打たず、ファイルだけでも送れます。

引き継ぎ

一言で、動きます

まず材料を渡します —— ファイルをひとつドラッグするか、ここまでの数回のやり取りを。そのうえで「この授業の要点を、学生用の配布資料にまとめて」と一言。どの用件なのかを見分け、文書かスライドを生成して、あなたの書庫に収めます。

何もない対話でいきなりこう言っても、ただの会話として返ってくるだけです —— まず材料が要ります。

終わると、名前の付いた控えが返ります

指示がはっきりしていれば聞き返しません。画面に出るのは「…を生成します」の一行だけです。終わると名前の付いた控えが一枚返り、押せばそのものが開きます。直したいときは「直す」を押すと、そこではじめて引き継ぎシートが開きます:形式、ジャンル、置き場所、材料。

ノートに収めるときの選択肢は二つだけです:この回答ひとつだけを収めるか、対話ぜんぶを一枚に蒸留してから収めるか。元のチャットをそのままノートに流し込むことはしません。

番号を出せないなら、それは存在しません。

出典

「あなたは持っている」と言うとき

提案は二種類に分かれます。何を学ぶべきか、どう練習するかは、のびのび話してかまいません。けれど、あなたのある一つのもの —— あなたが印を付けたあの一文、あなたが間違えたあの一問 —— に触れるなら、それは確かめられる事実です。今回の文脈に本当に出てきていて、しかも本物の番号を連れていなければなりません。

「用人本主义视角重读你上周即兴治疗的录音片段」

文脈にあるのは講義の字幕だけで、その録音はそもそも存在しません。

このソフトに何ができるか、推測は許していません

「Soar 目前不支持自动生成功能性 PDF 文件(如带格式/页眉/书签的 PDF),但你可以:全选复制 → 粘贴到 Word/Notion → 应用基础样式 → 导出为 PDF」

これは実際に言った言葉です —— PDF の書き出しはあるのに、知らないばかりか、Word で回り道するよう勧めてきました。

今は「このソフトに何ができるか」の一覧を手元に持っていて、実際のコードと一条ずつ突き合わせてあります。テストが一つ見張っています:あるものは一覧が認めていなければならず、一覧が無いと言うものは、現実にも本当に無ければなりません。

この一問、検索はこのパソコンで

間違えた問題、復習、用語、概念のこの四つは、検索というこの一段だけを、あなたのパソコンの上で行います。この質問と一緒に送られるのは、「あなたの手元に何があるか」の目録と、そこで当たった数件の本文です。

いま開いているその文書は、一つの出典として入ります。そのチップは切ることができ、切れば一切持っていきません。

出したもののどれもが、
どこから来たかを言えます。

出典を出せないものは、書きません。