大学の教室で使うデスクトップソフト · Windows クローズドベータ

教えと学びが、互いを高め合う。

先生が用意した授業が、そのまま学生の復習材料になる。

先生は、資料をそのまま教えられる授業に変える。

フォルダごと入れれば、レジュメとスライドになる。授業で話した一文ずつが、二つの言語で一行ずつ並ぶ。

学生は、その授業を覚えているものに変える。

画面の字幕がそのままノートに落ちる。授業後のまとめは、今夜ひととおり読み終わる。

上にいるのは、二人。下にあるのは、その二人が開く同じ一つのものです。

五つの画面

開くと、この五つがある。

マイ講義 5つの受け方、ひとつの入れ物。

スタジオ フォルダをひとつ選べば、まるごと入る。

アシスタント あなたの全部がどこにあるかを覚えている。

カレンダー 時間割だけではない。

学習 今夜のこの一束、めくり終えたら終わり。

詳しく見る →

あなたの授業はどこに残るのか

マイクの音声は暗号化して当社サーバーへ送られ、メモリ上で文字になり、すぐ破棄されます。

残るのは文字とあなたのノートだけです。

誰が見られるのか

認識・翻訳・AI はアリババクラウドの通義が処理します。

教員に見えるのは「47 番目の文、3 人がついて来られなかった」。渡されるデータに「誰か」という項目はありません。

消したいときはどうするのか

退会後 30 日以内なら、もう一度ログインできます。

学生が提出した課題は一緒に消えません。それは彼らのものです。

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互いを高め合うとは、こういうことです。

先生のほう

学生のほう

教材を一式アップロードする

開くともう対訳になっている

次のページをめくる

手元の教材も一緒にめくれる

この一文で詰まっている人が見える

「ついていけない」を押した

自分用に書いた授業準備メモ

こちらからは見えない

授業のあと、講義のまとめが届く

自分のぶんのまとめが届く

同じアカウントです。この科目では学ぶ側、あの科目では教える側。

これらのやり方は、どこから来ているのか。

  • 方法は Kenneth Kiewra の SOAR 学習モデルから。
  • 復習の間隔はオープンソースの FSRS で。

全 21 本 · DOI は一件ずつ照合済み。

学んだことを、上へ伸ばそう

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